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МARCHは厳しい、日東駒専も受かれば奇跡だった僕が総合偏差値を46から75まで伸ばして慶應に合格!偏差値30台スタートだった英語も、基礎から着実に積み上げていくことで77まで伸びました。
抜け漏れがないうえに、弱点を教えてもらえるから効率的に伸びる。
四谷学院に入学する前の学習状況や成績について教えてください。
毎日バイトに明け暮れていて、ほとんど勉強していませんでした。高2で受けた模試は総合偏差値46.2で、英語なんて36.8でした。早慶は夢のまた夢のまた夢くらいでMARCHも厳しい、日東駒専に進学できれば奇跡くらいの状況でしたね。
それが高3夏には総合偏差値75.3まで伸びたそうですね?要因は何でしょう?
やはり、受験に必要な全てのことを基礎から着実に積み上げていけたからだと思います。やるべきことをしっかりやれば成績は自然と伸びました。
55段階にしっかり取り組まれた成果ですね。
55段階はシステムに抜け漏れがないうえに、先生が個別に「ここが弱い」とかそういったことを指摘してくれるので、より効率的に学力が伸びたと思います。特に良かったのが英語です。自分は本当に基礎の基礎もできていませんでしたが、55テキストは、その基礎を全ておさえてくれていて、0からやり直せた結果、偏差値が77.1まで伸びました。
四谷学院の先生方は、本気で受験生の合格を願ってくれている。
四谷学院の講師陣について、指導を受けた感想をお聞かせください。
講師の質は最高ですね。みなさん、本当に素晴らしい方々だと思います。クラス授業もそうでしたが、成績を伸ばすうえで大切な「次につながる知識をつけること」を重視している先生が多かったように思います。
授業を受けて終わり、ではなかったということですね?
そうですね。授業をそれっきりで終わらせない、という点はとても良かったところです。そのような指導に、先生方は本気で僕達受験生に合格してほしいと思って授業をしてくださっているんだな、と感じていました。
先生が誰か1人欠けていても自分の合格はなかった。
メンタルやモチベーションを安定させるために役立ったことはありますか?
そこは、やはり四谷学院の強みの1つである受験コンサルタントがいたことです。いつでも不安なことを相談できるためメンタルの安定につながりました。あとは、友達の存在も心強かったですね。
もともとのお友達も何人か四谷学院に通っていたそうですね?
はい。みな志望校は違えど、行きたい大学に合格するという同じ目標をもった仲間がいることは心強かったです。休み時間に話したり一緒に帰ったりすると、さあ頑張ろう、という気持ちになり、より努力することにつながりました。
最後に、四谷学院の先生達にメッセージをお願いします。
合格を知ったときは、ただただ信じられなくて、夢なのかな、とか思っていました。四谷学院の先生方、誰か1人でも欠けていたら自分の合格はなかったと思います。本当にありがとうございました。