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現役生の合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2024年合格者[看護医療]

鈴木
鈴木 (県立宮城第一)
合格大学
  • 東北大学医学部保健学科

総合点151点も伸ばしてE判定から逆転合格!何から始めたら良いか分からなかったけど、クラス・55があったから部活と両立して効率良く勉強習慣を作ることができました。

僕は弓道部の活動が忙しく、帰ったら疲れていて勉強が手につきませんでした。上手な時間の使い方が分からない状態だったので、定期テスト以外はほとんど勉強していませんでした。しかも定期テストで点を取るための勉強だったので基礎がおろそかになっていて穴だらけの状態でした。受験勉強を始めなきゃと思いましたが、何から始めればいいか分からず、四谷学院の無料相談を申し込み、今までの3年分の基礎を徹底できる55段階がいいなと思い、通うことを決めました。

英文解釈のクラス授業では先生が分かりやすく授業をしてくれました。復習しやすく、効率的で、かつ濃密な勉強ができたと思います。55段階では基礎からやっていけるところがやはり良かったです。先生は丁寧に答えてくれて、集団授業だと、疑問に思っても「まぁ聞かなくてもいいかな」と思うところも、個別だとその時間は自分に割いてくれるので質問しやすかったです。いつも教えてくれる先生が決まっているので、ミスを覚えててくれました。やっぱり人に指摘されると記憶に残りやすいので、自分で問題を解いている時に「これ言われたところだな」と思い出せることがありました。部活は急に試合が入ったりもしたので、その時は振替のシステムを使っていました。学校の空いている時間で55の予習復習をして、時間の使い方やスケジュール管理を自分で工夫することで学校と両立することができました。毎日塾に行くという習慣を作り、勉強の習慣も次第にできていきました。夏に受けた共通テスト模試では521点でE判定でしたが、共通テスト本番では151点上げて672点を取って合格することができました。

両親や学校、四谷学院の先生に合格を伝えた時はたくさん頑張ってたよねと言って一緒に喜んでくれました。将来は医療の現場で働き、医療従事者として生きていきたいです。そのため、大学の4年間で資格取得のための勉強に励み、英語の勉強にも力を入れ、グローバル化する世界でも働けるようになりたいと思っています。

卒業生からの応援メッセージ

これから受験を迎えるみなさんへ、四谷学院で合格を勝ち取った先輩からの熱いメッセージ動画です。

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卒業生が語る四谷学院の活用法

55段階個別指導、科目別能力別授業、受験コンサルタント、テキスト、自習室、入学した理由、レベルアップテスト、フォローアップテストなどなど、四谷学院について卒業生が語ります。

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