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現役生の合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2023年合格者[国公立文系]

能澤
能澤 (府立北野)
合格大学
  • 東京大学文科二類
  • 早稲田大学政治経済学部

偏差値46.7でE判定だった高2の東大模試から28アップ!僕の偏差値帯から東大に受かった人は、誰もいなかった。泣きそうになりながらコンサルタントの先生に模試を見せると、「ここからどれだけ伸びるか楽しみだね」と言ってもらえた。

学年順位ほぼ最下位で崩壊状態。すがる気持ちで四谷学院へ。

入学前の状況を教えてください。

実力不相応の高校にギリギリで入ったので、勉強がわからなくなって学年順位はほぼ最下位。崩壊状態でした。そんなときに55段階のことを知り、「ここしかない」と思って、すがる気持ちで入学しました。

「勉強のレール」を敷いてもらい何をすればいいかが明確に。

実際に通ってみていかがでしたか?

それまでは、そもそも何をどう勉強すればいいのかわからなかったのですが、55段階で勉強のレールを敷いてもらったことで何をすればいいかが明確になり、やっと勉強できるようになりました。先生に1から全部指導していただき、不安がどんどん減っていきました。

55段階のレールに乗って進めていったわけですね。クラス授業はどうでしたか?

四谷学院のクラス授業は僕の実力にぴったり合っていたので理解が深まりました。先生の解説は本当にわかりやすく、いつも手厚く指導してもらえました。僕の答案をもとに解説してくださることもあり、習ったことがとても力になりました。

東大模試の偏差値が28アップ!学校の先生にも驚かれた。

他に合格につながったと思うことはありますか?

受験コンサルタントの先生の存在です。僕が一番覚えているのは、高2の冬に初めて東大模試を受けたときのことです。偏差値は46.7、もちろんE判定で、僕の偏差値帯から受かっている人は誰もいませんでした。泣きそうになりながらコンサルタントの先生に模試を見せると、「ここからどれだけ伸びるか楽しみだね」とだけ言ってもらえました。その言葉が励みになって猛勉強し続け、3年に入って校内模試では2位に60点差ぐらいつけて主席になり、学校の先生もびっくりしていました。東大模試の偏差値は62になり、65になり、最後には74を超えて文科二類約1,000人中2位にまでなりました。

ものすごい伸びですね!可能性を限定せず、本当に行きたい大学を目指すことの大切さを改めて感じます。東大に合格したときのお気持ちは?

飛び上がって喜びました。本当に我ながらよくやったと思いました。四谷学院では55段階やクラス授業の先生に何度も添削してもらい、全科目が伸びました。不安は何でもコンサルタントの先生に相談し、安心して勉強することができました。感謝してもしきれません。

「正しいやり方」で勉強すれば成績は着実に伸びるとわかった。

最後に、大学受験という経験を通して学んだことはありますか?

勉強には「正しいやり方」があって、間違ったやり方をしていたらどんなに勉強しても伸びないんだと実感しました。55段階は合格のためにやるべきことが細かく順序立てて決められていたので、「これをやればいい」というのがわかり、着実に成績を伸ばすことができました。

卒業生からの応援メッセージ

これから受験を迎えるみなさんへ、四谷学院で合格を勝ち取った先輩からの熱いメッセージ動画です。

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卒業生が語る四谷学院の活用法

55段階個別指導、科目別能力別授業、受験コンサルタント、テキスト、自習室、入学した理由、レベルアップテスト、フォローアップテストなどなど、四谷学院について卒業生が語ります。

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