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- 名古屋大学医学部医学科
- 藤田医科大学医学部医学科
双方向のクラス授業とマンツーマンの55段階で主体的に学習へ取り組むと成績アップ、名大模試もA判定に!名大必出の自由英作文も添削効果で得点源になると、英語偏差値は、およそ60から78まで伸びました。
合格に必要不可欠だったコンサル。通塾のモチベーションになった。
合格おめでとうございます!発表を見たときは、どんなお気持ちでしたか?
嬉しさと安堵から号泣してしまいました。初めはインターネットの照会ボタンが怖くてなかなか押せなくて……。10分後やっとの思いで押すと、ずっと見たかった「合格」の文字。嬉しすぎて母と2人で叫んで大騒ぎでした。
ご家族の喜びもひとしおだったでしょうね。
祖母も、おめでとうと涙を流してくれて、いつも支えてくれていた家族を、それほどまでに喜ばせることができたことも嬉しかったです。この合格には、コンサルタントの先生の存在が不可欠だったので本当に感謝しています。
コンサルの先生について、そのように感じられた理由を教えてください。
先生は、わからないことだらけの受験勉強について的確なアドバイスをくださいましたし、先生の存在自体が塾に通う一番のモチベーションになっていたんです。いつも明るく声をかけてくださり、受験の相談はもちろん、時には受験と関係のない話をするのも楽しくて、塾に来るだけで元気になれました。
双方向の授業で受け身にならず記述の添削指導も受けられる。
名大模試でA判定が出るほど成績が伸びていますが、その秘訣は何でしょう?
主体的に学習に取り組めたことです。クラス授業は人数が多すぎず、先生からの問いかけに私たちが答えながら授業を進めることによって、受け身にならず参加できましたし、英作文や数学の記述を添削していただけました。
名古屋大学を受験するとなると、記述対策は欠かせませんね。
名大は自由英作文が出ますが、書き切らないと点数になりません。とにかく書く練習をし、先生に添削していただいたおかげで、名大模試の英語偏差値は60.6から78.3まで伸びました。マンツーマンで教えてもらえる55段階があったのも、気軽に質問できて良かったです。
1人で問題を解くだけでは決して身につかない力がつく。
55段階は、質問する時間が必然的に生まれますからね。
それに質問がないときでも、先生から「じゃあここを説明してみて」と言われることがあります。おかげで自分の理解が間違っていることがわかったり、合っていても、より簡単に解く方法や、他の事柄との関連など、自分では気づかないようなことを教わることができたりして、ただ問題を1人で解くだけでは決して身につかない力がつきます。
最後に後輩たちへメッセージをお願いします。
勉強の成果はすぐに表れません。ですが、諦めずに続けていけば、いつか必ず報われます。これは私が実感したことです。合格するまでは不安を抱えたままかもしれません。それでも着実に勉強を進めていけば、それだけ力はつくので頑張ってください。応援しています!