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現役合格体験記 無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2013年合格者[私立文系]
松永成美
松永 成美さん (私立國學院)
  • 早稲田大学文学部
  • 明治大学情報コミュニケーション学部

授業だけでは成績は伸びません。
繰り返し演習ができる環境が大切です。
英語は偏差値65に、世界史は88点にアップ!
ずっとE判定だった早稲田に現役合格!

部活を引退してもなかなか受験勉強に身が入らず、気づくと周りは受験ムード。「やばい、遅れてる」と焦って予備校を探し始めた私は、偶然、四谷学院と出会いました。友達が通っている予備校をいくつか回っても違いがよくわからず、「もう帰ろうか」と駅に向かっている途中で、四谷学院のことを見つけたのです。クラス授業だけじゃなく55段階も受けられる。受験までにやるべきことが決まっている。「ここだ!」と思いました。
高2までの模試で偏差値が50後半だったので、ずっと「私は英語が得意なんだ」と思っていました。それが、高3の最初に受けた模試でまさかの偏差値48。受験生なのにこのままではまずいと、クラス授業と55段階を受講しました。クラス授業はすごく面白くてわかりやすかったです。「本文を訳して終わり」ではなく、似てる単語や関連する知識を一緒に説明してくださって、英文を読む力がつきました。そして55段階。1対1で解説してもらえるのはすごく良い!「何でこう考えて、こう間違えたんだっけ?」ということが頭に残っているうちに教えてもらえるので、効率良く対策ができました。そして、私の足を引っ張っていたのが世界史。今まで勉強していなかった自分が悪いのですが、マーク模試が33点だった時はさすがに凹みました。が、やはり世界史も、55段階のおかげで得点源にすることができました。世界史は覚えることがたくさんあるため、自分だけではなかなか効果的な対策ができません。それを改善できたのが55段階でした。覚えたつもりでも、いざ問題を解いてみるとわからなかったり覚え間違えていたり。55段階で「覚えて問題を解いて」を繰り返すうちに、自然と成績が伸びていく。そういう場が大切でした。結果、英語の偏差値は65までアップ。世界史も自己最高の88点!ずっとE判定だった早稲田大学に現役で合格することができました。
四谷学院の先生方には本当に感謝しています。四谷学院のおかげで合格を勝ち取ることができました!四谷学院に入って、本当に良かったです!ありがとうございました!

 

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