東京外国語大学(東京外大)の受験対策!難易度や偏差値、合格に向けての勉強法を解説

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東京外大(東京外国語大学)の受験対策!難易度や合格に向けての勉強法を解説

こんにちは!四谷学院の奥野です。

日本に数多くある大学のなかでも、「外国語大学の最高峰」とされるのが、東京都府中市にある国立大学の東京外国語大学です。

1873年の東京外国語学校に始まり、1949年に東京外国語大学として四年制大学へ移行、2023年には建学150周年を迎えました。

英語を核に15地域28言語を学べるグローバルな教育環境を提供し、これからの日本と世界を結び、世界的な課題に取り組める人材を輩出しています。

この記事では、東京外国語大学の特徴や難易度、倍率などのデータをご紹介します。

記事の後半では、合格するための勉強方法なども解説しているので、東京外国語大学の受験を考えている方、勉強しているのに成績が伸び悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。

※本記事に記載されている情報は2024年3月15日現在のものです。最新の情報は大学公式ホームページにて必ずご確認ください。

 

東京外国語大学の概要

東京外国語大学は、言語文化学部、国際社会学部、国際日本学部の3学部を持つ国立大学です。

メインキャンパスは府中市にあり、ほかに、公開講座や研究会活動などに利用可能なサテライトキャンパスが、文京区本郷に設けられています。

大学名:東京外国語大学(略称 東京外大)
設立年:1949年
学生数:4,208名(2023年5月1日時点)
所在地:
・府中キャンパス
〒183-8534 東京都府中市朝日町3-11-1
・本郷サテライト
〒113-0033 東京都文京区本郷2-14-10

公式ホームページ:東京外国語大学 Tokyo University of Foreign Studies

 

東京外国語大学の学部別偏差値と難易度(レベル)

東京外国語大学は、外国語大学の最高峰と言われています。
Benesseの大学受験・進学情報「マナビジョン」のデータでは、東京外国語大学の偏差値は59~71、大学入学共通テスト得点率は75~90%となっています。
以下は、学部別の偏差値データです。

学部偏差値
言語文化学部59~66
国際社会学部62~71
国際日本学部62

参照:東京外国語大学/偏差値・入試難易度【2023年度入試・2022年進研模試情報最新】|マナビジョン|Benesseの大学受験・進学情報

なかでも、国際社会学部の偏差値は最高71で、日本有数のレベルといえるでしょう。

また、言語文化学部や国際社会学部では、専攻言語や地域によっても偏差値や競争率が異なります。合格を目指すには、得点を最大限に積み上げていくための対策が必要です。

 

東京外国語大学と近い偏差値・難易度(レベル)の大学

東京外国語大学と近い偏差値・難易度(レベル)の大学としては、以下が挙げられます。

■偏差値の近い大学「外国語学部」
大阪大学 外国語学部(偏差値60~67)
神戸市外国語大学 外国語学部(偏差値61~65)
南山大学 外国語学部(偏差値59~68)

■偏差値の近い大学「国際社会学部」
筑波大学 社会・国際学群(偏差値66~69)
関西外国語大学 国際共生学部(偏差値65~68)
学習院大学 国際社会科学部(偏差値66~69)

 

東京外国語大学入試の特徴

国立大学である東京外国語大学の入試は、大学独自の個別試験を組み合わせる「一般選抜」が基本です。2024年度の入学者選抜要項から、おもな選抜方法をご紹介します。

 

一般選抜(前期日程・後期日程)

東京外国語大学の一般選抜では、大学入学共通テストの指定科目を受験後、前期日程もしくは後期日程で実施される学力検査を受験する必要があります。

なお、言語文化学部と国際日本学部の試験は、前期日程のみの実施です。

前期日程の学力検査は、いずれの学部も「英語スピーキング試験」「英語(リスニング含む)」の外国語2科目と地理歴史1科目の計3科目、国際社会学部の後期日程は小論文試験が行われます。

合否は、大学入学共通テストの成績と学力検査の成績、調査書の内容により総合的に判断されます。
合否判定ライン上にあたる場合、Web出願時に入力する主体性評価の内容も用いられるので注意しましょう。

 

学校推薦型選抜

出身学校長の推薦により、提出書類と小論文・面接で総合的に選抜する方法です。
書類審査には英語の資格・検定試験のスコアが含まれるため、英語が得意な方に適しています。

 

帰国生等特別推薦選抜

帰国子女など、外国の教育制度に基づく教育機関で教育を受けた生徒が受験できる選抜方法です。出身学校長からの推薦が必要で、書類審査と小論文、面接等で合否が決まります。

ほかにも、外国人留学生のための選抜方法が複数用意されており、日本だけでなく海外にも門戸が大きく開かれています。
このほかの選抜方法については、大学公式ホームページの「入学者選抜情報」をご確認ください。

 

東京外国語大学の入試科目別の出題範囲とその対策

東京外国語大学合格のためには、入試科目の特徴や傾向をつかむことが大切です。
ここでは、一般選抜を例に学力検査の特徴を抜粋してご紹介します。

 

英語の対策と勉強法

英語は、400点満点の学力検査のうち、300点を占めているため、重要教科といえます。
試験時間は「英語スピーキング試験」が40分、「英語」(リスニングを含む)が120分です。大問は5問で、そのうち3問でリスニング試験が行われます。

長文読解問題、自身の意見を述べる自由英作文、文章が長く複雑な内容のリスニングなどが出題されるため、難易度はかなり高めです。
毎日リスニング問題を聞いて耳を慣らすなど、徹底的に英語に向き合う必要があります。

 

地理歴史の対策と勉強法

地理歴史の試験は、世界史・日本史から1科目選択で、試験時間は60分です。

世界史は大問2問で、ほとんど近現代史から出題されているのが特徴です。短答の記述式に加えて400字の論述問題が出題されています。
普段から要点をまとめて書く練習をしておくと、スムーズに対応できるでしょう。

日本史も大問2問で、短答の記述式に加えて400字の論述問題が出題されています。
問題の文章は長めですが、難易度は標準レベルです。重要用語などをしっかり押さえておきましょう。

 

東京外国語大学試験の概要

東京外大試験の概要

ここからは、東京外国語大学の入試概要を解説します。

 

出願資格について

東京外国語大学の一般選抜は、以下いずれかに該当し、大学入学共通テストの指定教科・科目をすべて受験した方が出願できます。

  1. 高等学校又は中等教育学校を卒業した者及び入学年の3月31日までに卒業見込みの者
  2. 通常の課程による12年の学校教育を修了した者(通常の課程以外の課程によりこれに相当する学校教育を修了した者を含む)及び入学年の3月31日までに修了見込みの者
  3. 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる、本学が設定した6つの要件のいずれかに該当する者及び入学年の3月31日までにこれに該当する見込みの者

参照:東京外国語大学 2024年(令和6年)度入学者選抜要項(PDF)

3項目の「6つの要件」については、入学者選抜要項に詳しく記載されています。

また、学校推薦型選抜や帰国生等特別推薦選抜には、別途出願資格が設けられています。詳細は大学公式ホームページの「入学者選抜情報」をご確認ください。

 

入試日と出願の受付期限

東京外国語大学の入試における出願期間と入試日は、選抜方法によって異なるため、ここでは2024年度一般選抜(前期日程・後期日程)についてご紹介します。

出願期間入試日
一般選抜(前期日程)2024年1月22日(月)~2月2日(金)必着2024年2月25日(日)
一般選抜(後期日程)2024年3月12日(火)

出願は、先にWeb出願専用サイトでの登録後、必要書類を郵送します。

 

入試科目や合格要件

東京外国語大学の入試科目や配点は、選抜方法によって異なります。ここでは、2024年度一般選抜(前期日程)についてご紹介します。
その他の入試科目や配点については、大学公式ホームページの「入学者選抜情報」をご確認ください。

一般選抜(前期日程)における大学入学共通テストの利用科目は、5教科6科目もしくは5教科7科目、大学独自の学力検査は2教科3科目で、入試科目や配点は3学部共通です。いずれも、外国語の配点が大きくなっています。

大学入学共通テストの利用教科・科目名配点
国語「国語」100
数学「数学I」「数学Ⅰ・数学A」から1科目選択100(50×2)
「数学Ⅱ」「数学Ⅱ・数学B」「簿記・会計」「情報関係基礎」より1科目選択
外国語「英語(リスニングを含む)」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「韓国語」より1科目選択150
地理歴史「世界史A」「世界史B」「日本史A」「日本史B」「地理A」「地理B」より1科目選択(a)(a)~(d)より2つを選択。ただし(c)と(d)はどちらか一方のみ選択可。100(50×2)
公民「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理,政治・経済」より1科目選択(b)
理科「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」より2科目選択(c)
「物理」「化学」「生物」「地学」より1科目選択(d)
大学独自の学力検査の利用教科・科目名配点
外国語「英語スピーキング試験」
東京外大とブリティッシュ・カウンシルが共同開発したBCT-Sを利用。大学が用意するタブレット端末を用いて十数分で解答。
50
「英語」(リスニングを含む)250
地理歴史「世界史」又は「日本史」のどちらか1科目。出願後の科目変更は不可。100

参照:東京外国語大学 2024年(令和6年)度入学者選抜要項(PDF)

なお、学習指導要領の改訂により、今後入試科目や配点が変更される可能性があります。詳細は最新の入学者選抜要項でご確認ください。

 

志願者数や合格者数のデータ

東京外国語大学の2023年度一般選抜(前期日程)における学部・募集単位別のデータは以下のとおりです。

<言語文化学部>

募集単位志願者数受験者数合格者数実質倍率
英語7670381.8
ドイツ語4745271.7
ポーランド語 チェコ語3333132.5
フランス語3431221.4
イタリア語2119111.7
スペイン語5757282.0
ポルトガル語1817101.7
ロシア語6358242.4
ロシア語及びウズベク語、モンゴル語2322121.8
中国語2928261.1
朝鮮語2321121.8
インドネシア語
マレーシア語
フィリピン語
3737221.7
タイ語
ラオス語
ベトナム語
カンボジア語
ビルマ語
6261282.2
ウルドゥー語
ヒンディー語
ベンガル語
6359242.5
アラビア語
ペルシア語
トルコ語
4746281.6

<国際社会学部(前期日程)>

募集単位志願者数受験者数合格者数実質倍率
北西ヨーロッパ/北アメリカ3028261.1
中央ヨーロッパ3131271.1
西南ヨーロッパ5553351.5
イベリア/テンアメリカ4239331.2
ロシア3429201.5
中央アジア2020141.4
東アジア6560381.6
東南アジア第11717151.1
東南アジア第24040241.7
南アジア3331191.6
中東2726191.4
アフリカ1413121.1
オセアニア3734103.4

<国際日本学部>

募集単位志願者数受験者数合格者数実質倍率
国際日本5855351.6

参照:2023(令和5)年度 言語文化学部・国際社会学部・国際日本学部【一般選抜】入学者選抜状況(参考)

言語文化学部と国際社会学部では、専攻により倍率に大きく差が出ます。受験者が集中した場合に備えて、しっかりと対策を行っておくことが大切です。

 

東京外国語大学の受験料と学費目安

東京外国語大学一般選抜の入学検定料は、前期日程19,750円、後期日程17,000円です。別途手数料がかかります。

入学料は282,000円と英語外部検定試験料17,000円、年間授業料の予定額は535,800円です。

 

東京外国語大学卒業後の進路

東京外国語大学公式ホームページに掲載されている「2022年度卒業・修了者進路状況」によると、学部卒業生687人のうち進学者は57人、就職者は518人です。
就職者の業種は、「情報通信業」「製造業」が上位を占めています。

 

東京外国語大学が気になった人はオープンキャンパスや入試説明会へ

東京外国語大学への進学を検討しているなら、オープンキャンパスや入試説明会への参加をおすすめします。

2024年度のオープンキャンパスでは、夏に来場型とオンライン、秋にミニオープンキャンパスが実施されました。来場型では説明会や模擬授業、キャンパス巡りなどを通じて、入学後の生活を体験できる内容となっています。

また、オープンキャンパス以外にも、来場型・オンラインの体験授業やオンライン個別相談会、在学生との交流イベント「TUFS Connect!(たふこね!)」など、大学受験や学生生活について知るさまざまな機会が用意されています。

詳しい実施内容やスケジュールは、大学公式ホームページの「東京外国語大学を体験しよう!」をご覧ください。

 

東京外国語大学に合格するための勉強方法

東京外国語大学に合格するための勉強方法

東京外国語大学を目指している方にとって、最も気になるのは「合格するためには何をしたらよいか」ではないでしょうか。合格を勝ち取るための対策や受験期の過ごし方などをご紹介します。

 

東京外国語大学に入るにはどのような対策をすればいい?

入試科目と配点のところでも触れたとおり、東京外国語大学に合格するために重要なのは、何といっても「英語」です。

大学独自の学力検査では配点の75%を占め、その難易度は日本の大学のなかでも最難関といわれているほどです。
出題傾向も他大学とは異なり、「英語を本当の意味で使えるか」が重要視されているため、英語対策は万全に行いましょう。

 

受験期の過ごし方と勉強のコツ

大学受験期の限られた時間を効率よく、濃密に過ごすためには、しっかりとスケジュールを立てることが大切です。
以下を参考にして学習スケジュールを立てましょう。

  • 春(4~5月):春は基礎学習を徹底しましょう。いきなり過去問にチャレンジするのではなく、教科書や難易度が低い問題集を活用して、基礎学力をしっかりつけてください。同時に、英単語や熟語の暗記にも取り組むのがおすすめです。
  • 夏(6~8月):夏休みは苦手分野を克服する期間です。秋以降に苦手分野を残さないために、じっくりと時間をかけて向き合いましょう。「この週は問題集を◯ページまで進める」など、短期的なスケジュールを組むのがおすすめです。
  • 秋(9~11月):大学入学共通テスト対策を行いましょう。東京外国語大学は大学入学共通テストの配点も大きいので、できるだけ有利に二次試験に進めるよう、過去問などで徹底して対策しましょう。
  • 冬(12月~):過去問を利用して、時間配分や出題形式に慣れておくのも重要です。

 

東京外国語大学を目指すなら予備校を使って入試対策をしよう

勉強は独学でも可能ですが、モチベーションが続かなかったり、非効率的な方法を取ってしまったりして、思うように実力を伸ばせないという事態にもなりかねません。
受験のプロである予備校を使って対策するのがおすすめです。

しかし、予備校に通っていると、受け身の姿勢で講義を聞いているだけで満足してしまうというケースが多々あります。

確かに予備校の授業で知識をたくさん詰め込んではいるのですが、それだけでは十分な実践力が身につきません。

以下の記事でも触れていますが、「わかったつもりになる」というのは、予備校利用の大きな落とし穴です。

予備校に通っているのに成績が伸びない理由は?なぜか模試A判定がでない4つの理由

わかったつもりで終わらせないためには、予備校のテキストにプラスして自分の苦手分野を補う勉強や、実践力を高める勉強などを行う必要があります。

何となく予備校に通うのではなく、過去問や東京外国語大学の頻出問題に主体的に取り組みましょう。

 

四谷学院のカリキュラムのご案内

「自分で学習を進めるといっても、何をどうすればよいのかわからない」という方におすすめなのが、四谷学院独自の「ダブル教育」です。

ダブル教育は、「科目別能力別授業」「55段階個別指導」の組み合わせにより、自分のレベルに合った指導を受けられるシステムで、理解力と解答力を効率的に高められます。それぞれの内容について、詳しく解説します。

 

科目別能力別授業

一般的な予備校では、クラス分けを志望校のレベルや総合得点で行いますが、誰もがどの科目も同じレベルで理解しているとは限りません。

そのため、苦手科目は授業についていけず、得意科目は授業が物足りないという状態に陥りがちです。

そこで四谷学院では、科目と能力の2つによるクラス分けで、どの科目も自分の学習レベルに合った授業を受けられる「科目別能力別授業」を導入しています。自分のレベルに合った学習なら、より効率的に成績の向上を目指せます。

科目別能力別授業の詳細はこちら!

 

55段階個別指導

集団授業は、一般的に講師から生徒への一方通行です。知識は教えるものの、知識を応用する訓練までは指導が行き届かないことも多いでしょう。

そこで四谷学院が導入しているのが、55段階個別指導です。

テキスト予習後に、過去の入試問題を徹底分析して作られた記述式の55テストを受験し、その場で理解が不十分な箇所の指導を受けることにより、入試に必要な実践力を身につけられます。

中1レベルからスタートして難関レベルまで段階的に難易度が変化していくので、無理・無駄なく学力向上を目指せます。

また、マンツーマン指導のため、自分に何が足りていないか、どのような勉強法が合っているのかなどを、講師からアドバイスしてもらえるのも大きなメリットです。

自分に合った方法で知識のアウトプットを訓練することで、効率よく知識を定着させることができます。

55段階個別指導の詳細はこちら!

 

東京外国語大学に合格するには丁寧に解く力が重要!

【東京外国語大学の入試概要】

  • 外国語大学の最高峰といわれる国立大学
  • 難易度が高く、偏差値が70を超える学部・専攻もある

【東京外国語大学の入試データまとめ】

  • 2023年度一般選抜(前期日程)における実質倍率は1.1~3.4倍と、専攻によって大きな差がある

【勉強方法まとめ】

  • とにかく英語を徹底的に学習。リスニング対策として、日頃から英語に耳を慣らしておくことが大切
  • 地理歴史では、重要用語を確実に押さえつつ、論述問題の対策をしておく

東京外国語大学は、日本の外国語大学のなかでも屈指の難易度を誇る大学です。配点の多くを英語が占めており、英語ができるかどうかで合否が決まるといっても過言ではありません。

もし受験対策で悩んだら、ぜひ四谷学院への入学をご検討ください。四谷学院独自の「ダブル教育」で、英作文などのつまずきやすい分野を集中的に対策できます。

また、自分に合ったレベルの授業を受けることで、効率よく成績の向上が望めます。個別相談会も行っているので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

※本記事でご紹介した情報は2024年3月15日現在のものです。最新の情報は大学公式ホームページにて必ずご確認ください。

 

失敗しない予備校選びは説明会参加が重要!

予備校選びは大学合格に直結します。インターネットで口コミを調べたり、予備校のパンフレットを見たりするだけでは、限られた情報しか手に入りません。予備校選びは、説明会に参加してご自身の目で確かめるのが一番です。

以下の記事では、予備校の説明会について詳しく解説しています。ぜひチェックして、予備校の説明会に参加するときに感じがちな疑問や不安を解消してください。

予備校の入学説明会って何をやるの?どうやって参加する?

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